NEWS

2019-09-14 18:43:00

ことしのGood Neighbors Jamboreeもたくさんの体験と感動をいただきました!

 

#goodneighborsjamboree 
#gnjamboree2019 


楽しい一日に向けての時間はわくわくドキドキじわじわ長いけど、その日はあっという間に過ぎてしまう。

でもでもしっかりずっしり、心と体に刻まれ、これからの私たちを支えてくれるとても尊い一日となりました。

#二階堂和美withlagbagmusicorchestra

機会をくださった主催の坂口さん、関係者のみなさん、二階堂和美さん、ガンジーさんありがとうございました!

そしていつも支えてくれるバンドメンバーのみなさんほんとにお疲れ様でした。
また機会ができるように日々重ねていきます。

雨の中のsilent poetsも贅沢すぎてとにかくうっとりでした。

 



#lagbagmusic 
#lagbagmusicorchestra 
#rocotone 
#二階堂和美

2019-09-14 18:11:00

ソトコト 9月号に特集していただきました。

一つの事業を家族や親族でなく第三者が引き継ぐこと、私たちLAGBAG MUSICのさまざまな想いを丁寧に見事にまとめてくださっています。

ソトコトのみなさま、ありがとうございます。他の記事もすごく読み応えのある素晴らしいマガジンですので、みなさま、ぜひご覧になってくださいませ。

ソトコトのページはこちら
https://sotokoto-online.jp

 

 

 

 

2019-09-10 19:50:00

スコティッシュ・ミュージック・ライブ開催します!

 

この秋、日本で観れる貴重な音楽体験。伝統音楽の発信地、英国王立スコットランド音楽院出身の新星達が伝える、今を切り取る現在進行形のスコティッシュミュージック!! 伝統あるオークニー島の音楽を継承する若きフィドラー・キャメロンニュエル。日本人でありながら新設ハープコンテストで優勝を果たしたハーパー・松岡莉子。二人の俊英による共演をお見逃しなく! アイルランドの太鼓バウロン専門奏者トシバウロンも参加し共演に華を添えます。

 

[出演]:キャメロン・ニュエル(フィドル)/松岡莉子(ケルティックハープ)/トシバウロン/The Honest

○開場18:00/開演19:00

○予約制○大人・予約¥3000・当日¥3500 / 学生・予約¥1500・当日¥2000

◯小学6年生まで無料 / キッズスペースあり

◯Food & Drink:出店あり(決まり次第ご案内いたします)

《ご予約・お問い合わせ》

LAGBAG MUSIC TOGO・099−223−1050・hello@lagbagmusic.com

 

scottish_music_live_2019109-02.png

 

 

 

image00001.jpeg

 

キャメロン・ニュエル(Cameron Newell)

スコットランド、エジンバラ出身のフィドル奏者。伝統音楽が盛んなオークニー諸島出身の母親の影響を受け5歳からフィドルを始める。オークニー諸島の伝統的なスタイルが反映された彼の演奏は高い評価を受けている。2017年、シンガーソングライターのアミー・ヒルとアルバム「Getting Ready for a Swim」をリリース。2019年5月には、エジンバラを拠点としたバンド「Sanna」のデビューアルバムにフィドル奏者として参加。現在、英国王立スコットランド音楽院、伝統音楽学科の修士課程に所属し、アリスター・マカロック(Alistair McCulloch)のもとで研鑽を積んでいる。


松岡 莉子(まつおか りこ)

ケルティックハープ奏者。英国王立スコットランド音楽院(Royal Conservatoire of Scotland )スコットランド伝統音楽学科修士課程を2019年に修了。2018年、英国スコットランドで開かれた英国最大のケルティックハープのコンクール"The Princess Margaret of the Isles Memorial Prize for Senior Clàrsach"にて優勝。スコットランドで毎年行われるケルト音楽の祭典「ケルティックコネクション」や世界最大規模のハープの祭典「エディンバラハープフェスティバル」へ出演するなど、スコットランド現地においても活躍を続けている。

DUO音源
https://soundcloud.com/cameron-newell-3/toshis

 

image.jpg

 

 

トシバウロン

日本では数少ないバウロン専門のプレーヤー。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネが弾け飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある。 2000年冬アイルランド留学中にアイリッシュ音楽を始めパブセッションで研鑽を積む。現在John John FestivalやKarmanなどを軸に多様な活動を展開中。2012年スペインOrtigueiraケルト音楽フェスのバンドコンペティッションでは日本人初の優勝を果たし、2016年アメリカFolk Alliance International正式参加、カナダCeltic Coloursでは日本人バンドとして初の招聘を受けるなど、海外ツアー経験も豊富である。アイリッシュミュージック専門イベント企画やCD販売レーベル「TOKYO IRISH COMPANY」を主宰する。

https://www.t-bodhran.com/

1