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2019-11-12 17:56:00
11月22日)ウーマンラッシュアワー村本大輔の独演会in鹿児島 開催のお知らせ

【出 演】: ウーマンラッシュアワー 村本大輔
【開催日】11月22日(金)
【会 場】:LAGBAG MUSIC TOGO (東郷音楽学院)
(住所)鹿児島市新屋屋敷26-23
【開 場】:19時00分
【開 演】:19時30分(終演20時30分予定)
【料 金】:前売り3000円/当日3500円

 

チケットhttps://peatix.com/event/1370043

※お支払後のキャンセル・払い戻しは対応できません。譲渡ができますので詳しくはヘルプをご参照ください。
※入場はチケットに記載されている整理番号の若い順に優先入場とさせていただきます。
(チケットの『#数字』の部分)
※イベントの演出上、イベント中の入退場不可。
※会場をお借りしてのイベントですので、通路での入り待ちや出待ちはご遠慮ください。速やかな入退場にご協力お願い致します。
※前売り完売の場合、当日券は出ません。
※空席がある場合のみ、当日券の販売を行います。(現金のみ&お釣りのないようにお願いします)
※撮影、録音、配信などの行為は一切禁止です。
※お支払方法やチケットの表示方法などは以下のヘルプをご参照ください。
https://help.peatix.com/customer/ja/portal/articles

 

2019-11-12 16:37:00
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オープン18時 スタート18時半
チケット2,500円(税込)小学生以下無料

ところ:LAGBAG MUSIC TOGO(東郷音楽学院)

 

 

guest:

池田昭代(語り)西川啓光(鼓)
ココムーンハウス コカリナ オーケストラ
カコノート


musician:

米満和隆(ギター)
白澤克実 (パーカッション)
からみゆか(コカリナ)

 

 

〈主催・お問い合わせ〉

kokomoon house TEL 090-9076-8212

Mail  isotugumi6345@gmail.com

 

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〜からみゆかさんより〜

5/22発売「clear」リリースライブ第三弾♫

アルバムclearの中から多数に加え
「天城越え」他を本家本元の
西川啓光先生の鼓で コカリナが歌います♫
コトバとコカリナの「コトコカ」ユニットで
池田昭代さんと久々共演❣️
1stアルバム「Gavotto」から 「ブランル」を
コカリナカルテット 「カコノート」で演奏。
一人でスタートした小さな木の笛コカリナ
からみゆか が 共演アーティストの幅を広げながら
オリジナル曲2曲を含めた全10曲のアルバム
「clear」の 今の音を ぜひ 会場でお見守りください。
よろしくお願いします。

 

 

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〈からみゆかプロフィール〉

南九州の日本初コカリナ協会認定講師としてココムーンハウス、MBC学園など講師をつとめる。コカリナ演奏を共演アーティストの幅を広げながら県内外のライブ活動に参加。2015年に鹿児島のミュージシャンをゲストに迎え、1stアルバム"GABOTTO"  をリリース。2016年に笛と太鼓のミニマルユニット「koko moon pelli」名義でアルバム"echo" をリリース。そして、2019年5月22日に待望の2ndアルバム"clear"をリリース。

2019-11-05 11:14:00
12/3(火)baobab,The Honest,Hanz Araki trio Live at LAGBAG MUSIC TOGO

baobab そしてHanz Araki Trio をお迎えしてコンサートを開催します。

コンサートタイトルが決まり次第またお知らせします。12/3はLAGBAG MUSIC TOGO(東郷音楽学院)へお越しください。

 

 

とき|2019年12月3日(火) 開場18:30/開演19:00 

ところ|LAGBAGMUSIC TOGO (鹿児島市新屋敷町26-23)

料金|予約制 大人 3,000円/学生 1,500円 (当日は+500円) 

出演|baobab,ハンズアラキトリオ,The Honest

小学生まで無料      

Food & Drink:出店あり

   

※ 駐車場に限りがあります.コインパーキングをご利用ください

 

《ご予約・お問い合わせ》  

LAGBAG MUSIC TOGO 099−223−1050 

hello@lagbagmusic.com

 

 

 

baobab

 

Maika : Vo&Fiddle etc...

松本未來 : Vo & Guitar etc...

 

Maika (歌 / fiddle) と、古楽器製作家でもある松本未來を中心としたアコースティックサウンドを奏でる兄妹。ものづくりや土に根ざした生活の中から生まれる音は、トラッド、古楽、フォークを自由なアレンジとスタイルで表現される。2007年のニュージーランド全20公演の海外ツアーを経て4枚のアルバムをリリース。自主制作でつくられたアルバムはインディーシーンでロングセラーを記録。CM、映画への楽曲制作も行う。これまでに数多くのミュージシャンとも共演を重ねる。カテリーナの森で、森全体を自らデザインし、自然環境と人、音楽やアートと暮らしの融合をテーマにした音楽祭”Sing Bird Concert"を14年間主催してきた。その活動は多くの共感者を集め、地域からの表現発信の核となっている。

 

現在、haruka nakamuraと新たな作品を制作中。

 

https://www.baobab-csf.com/

 

 

 

Maika : Vocal / Fiddle

 

1984年東京生まれ  幼い頃から音楽に多く触れる環境で育つ。アイリッシュ音楽に強く惹かれヴァイオリンを中学2年から始める。その後、ヴァイオリンを専攻し、高校、大学と音楽科で学び、卒業後音楽活動をスタートさせる。数多くのアーティストと共演を重ねると同時に、湯川潮音、青谷明日香、Nomson Goodfield、ma!ma!milk、Lizabett Russoなど楽曲参加やサポートも行う。カテリーナ古楽器研究所の音楽メンバーでもあり、古楽では歌、レベック、フィーデル(中世フィドル)を担当。自身の音楽活動と共に、音楽は誰の中にもあるということを常々考える中から、中世のグレゴリオや古いフォークミュージックを唄う森の聖歌隊を主宰し指導している。ルネサンス歌唱の先駆者である山田千代美との民謡と古楽のプロジェクトもスタートさせる。

 

 

Mirai Matsumoto : Vocal / Guitar etc...

 

1982年東京生まれ  ヨーロッパ、中世・ルネサンス期の古楽器を復元・制作する工房を遊び場に、数多くの古楽器に囲まれ、制作の現場で育つ。調律師でもあった父のチェンバロ調律は子守唄。音楽は家族の楽しみ、コミュニケーションの一つとして日常にあった。旅をすれば歌が生まれ、楽しくなれば太鼓を鳴らし体が動く。生活は作ることを基本として、楽器に限らず道具やものは自らが作る。そんな生活の場が現在の生きる道を形づけてきた。baobabと同時に古楽器演奏ではシトール、ギターン、ハーディー・ガーディー等を担当する。作ることと音を奏でることは、互いに大きなインスピレーションを与え合うものとして存在している。音楽よりも長い経歴を持つ楽器制作では、現在、カテリーナ古楽器研究所を主宰する。

 

https://www.catherina1972.com

 

 

 

 

 

The Hanz Araki Trio 

 

Hanz Araki (ハンズ・アラキ) ボーカル、フルート

Colleen Raney (コリーン・ラニー) ボーカル、バウロン

福江元太 (ふくえげんた) ギター

出会いは2014年。偶然の重なり出会った三人は、初めましての挨拶から数時間後には2時間のフルライブを演奏していた。HanzとColleenの結束したアイリッシュの歌と演奏に元太のギターが彩りを添えていく。人と人との波長が合うという事は、国籍や時間は意味をなさないのかもしれない。過去に4回ジャパンツアーを行い(2015年に8公演、2016年に24公演、2017年に17公演)、2017年10月HanzとColleenの本拠地アメリカでのツアーとレコーディングも行う。2018年新作CDと共に来日。

 

 

Hanz Araki (ハンズ・アラキ)

 ミュージシャンの未来は、予測不能なことが多い。六世代にわたる尺八の熟達した技が、ケルト音楽へのキャリアになることなど、予想だにしない。しかしこんなことがまさに起こっているのだ。熟練したフルートプレイヤーであり、伝統的な歌を歌うシンガー、ハンズ・アラキには。日本人の父とアイルランド人の母を持つ彼は、幅広いジャンルの音楽の影響を持つ家庭に恵まれた。彼の母方の祖母はアイルランド伝統音楽のメッカ、ケリー州ディングルに生まれ、彼の母親とともに大西洋を横断した後、まずはカナダに落ち着いた。そして、次の北米を横断する旅の果てに、ワシントン州シアトルにたどり着く。そこで彼女は、夫サムエル(メイヨー州アキル島出身)と出会う。サムエルは、アイリッシュ・コスト・ガードでのポストを終えて、一人残留しているところだった。ハンズの母方の祖父の家系は、何十年も前にスコットランドのグラスゴーから移住した後、18世紀後半にティローン州からノースカロライナ州ジャクソンの丘陵に居を構えたキャンベル家である。ハンズの父は、荒木タツヤ鼓童といい、五代目鼓童を襲名する、日本の伝統音楽界屈指の尺八奏者である。「ハンズ」とは、「半三郎」を短くした愛称で、今日でも尺八の演奏に使われている記譜法を開発した、彼の曾祖父の名前である。

http://hanzaraki.com

 

 

 

Colleen Raney(コリーン・ラニー)

 アメリカはワシントン州シアトル出身。世界的にみても今の若い世代で伝統音楽を伝えるもっともすばらしい歌い手のひとりです。2013年、アイルランドのダブリンで録音された4枚目のアルバム”Here This is Home”リリース。Lunasaのベーシスト、Trevor Hutchinsonも参加している。

http://colleenraney.com

 

 

 

福江元太

 京都を拠点に全国区で活動するギタリスト。現在、アイリッシュバンド功刀丈弘’s Tabula Rasa、KYG Trio(功刀丈弘、悠情、福江元太)、アコースティックギターインストの福江元太ソロ、京都の唄ものユニット水瓶などで全国で活動中。2018年、1st ソロアルバム「fluctuation」リリース。

 

https://genta-fukue.jimdo.com

 

 

 

 

 

 

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